スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

11月29日 打ちひしがれた日



昨年の一月以来久しぶりの新潟釣行だが、出発前の高まる期待とは裏腹に、実際にはかなりヘコんで打ちひしがれた釣行となってしまった(^^;ゞ
う~ん、こうまで腕の差が如実に現れるとは・・・・

私としては笹川流れ周辺の沖磯へ渡りたかったのだが、天候及び海況状況が不安定。
結局釣行直前まで様子伺いをしていたが、結局信濃川の導流堤である新潟西港の沖堤防へ渡る事になった。
ここへ渡るのは3回目、佐渡汽船の船着き場の向かいから渡船に乗り込み、10分程度で沖堤へ到着。

〔沖堤の様子〕
071129-2.jpg 071129-3.jpg


今回は私達の渡った「新々堤」と「新堤」の間にある、通称「海況」と呼ばれるテトラを釣座に選択、このテトラで、下に降りられる場所は3ヶ所程、真ん中に同行のK氏が入り、私はその右側に下りる事にした。

071129-4.jpg 071129-5.jpg

ここは左側が信濃川で右側が海、海況と呼ばれるくらいでかなり流れが速くまさに激流の様相を呈している。
水深は本来6mくらいあるのだが、海中に沈んでいるテトラの上部分を狙うとの事でウキ下は2ヒロ半程に設定。
(ちなみの沖側へ行く程深くて、先端の方では足下から15mくらいの水深があるらしい)
取り合えず様子見で、Bのガン玉を使用した仕掛けで始めてみたがまったく仕掛けがなじまない。
しかも真水と海水が混ざっている汽水なので、比重の軽い川側の水が海水の上層を速く流れ、以降海水までその比重ごとに底にいくにつれ流れが緩やかになっている模様。
もう二枚潮とかいったレベルでは無い。
それならここは針側のガン玉を重くした仕掛けで挑んでみるか? (^^;ゞ
取り合えずウキを3Bにし、ガン玉も段打ちにしてやってみる。
そして必ずウキが先に流れてツケ餌を引っ張るので、ウキを止めながらツケ餌が先に流れるよう竿も操作していく。
ウキを支点にして「振り子」のイメージ(^^;ゞ
時折フグやコッパメジナが釣れてくるが、それでも仕掛けがしっくりこない気がする。
もっと重い仕掛けにしたいが、生憎5B負荷以上のウキは遠投タイプしか持ち合わせが無く、それでは余計ウキだけ流されるので、できれば小さいウキを使いたいんだようなあ、風も強いし・・・
う~ん ちょっと困ったぞ・・・・・

そんな事をしていると、程なくして私の左方面、海況の真ん中付近のテトラに下りていたK氏が黒鯛を釣り上げた!
お~! やっぱ流石だな~~ ←(この時はまだ全然余裕があった・・・(^^;ゞ

行き詰っていたこともあり、ちょっとK氏の釣りを見学する事にした。
ふ~ん、なるほど、ポイントのかなり潮上に振込み、ポイントを通過する頃仕掛けが立つよう調整している訳か。
お!? その後の仕掛けや竿の操作は同じ事してる! (^^;ゞ
そして、ここは流れが速いが1時間に一度、10分~15分だけ流れが緩む時があるという。
チャンスはその時だとの事!
ついでにウキ下と仕掛けを確認、
ウキ下は? > 2ヒロ半
オモリは? > 3Bと4B
え! 3B+4B!? って事は0.5号以上のオモリを打ってる訳か!
そっか、K氏は松田ウキを愛用してたっけ(^^;ゞ
そこで「今日は重い負荷のウキを持って来てないんだよな~」と、聞こえるようにひとり言をつぶやいてみた。すると・・・
「ウキ無いの?、じゃあ貸そうか?」・・・・ 作戦成功(笑)

コマセに水を足して重めのコマセにし、お借りしたウキを使用して釣ろを続行、でも合いも変わらず釣れるのはフグやコッパ。
そして「きたか!」 と一瞬期待させるボラ、しかもでかい!(^^;ゞ
そう言えば、一ヵ所でこんだけ釣り続けるのも久しぶりだな~
と時計を見ると、なんと14時半をまわっている!
しかもその間もK氏は順調に数を伸ばしているし・・・・
ヤバイ! このままじゃボ~ズだ!!
その頃からかなりアセリが出始めた(^^;ゞ

取り合えず今までの釣座に見切りをつけ移動、海峡の左側のテトラに下りてみると、やはりこちらも流れが速い。
そこで流れの緩いテトラとテトラの間を一点集中で攻める事にした。
そうこうしている内に日も水平線に傾きだし、いよいよもって時間が無い。
その頃からフグなどのエサ取りの姿が全くなくなり、チャンス!? と集中したが、結局そのチャンスをものにしたのはK氏。
むぎゅ~~、とほほ・・・
と私のウキが沈み竿先には激震!(^^;ゞ
やっときたか~~~! と喜んだのも束の間、走る走る・・・・
「なんだよ~、またボラだよ~~~!」と情けなく叫んだ。
黒鯛かと期待したが、またもや尻尾の黄色いボラ。
え!? 尻尾が黄色い??
「お! ボラじゃ無いぞー!」 とK氏。
ボラかと思っていたら、なんとまあイナダだった(笑)



その後も何とか黒鯛を! と悪あがきするが、とうとう無念のタイムアップ、沖堤を後にしたのだった。
6-0で完封負け
まあ丸ボーズじゃなかっただけマシかな? (^^;ゞ

071129-6.jpg

とは言え、ウキ下やガン玉の打ち方などの仕掛けや流し方など、ほとんど同じような事をしていて、ここまで釣果に差が出るとは、
まして数に差が出るならまだしも、一匹も釣る事が出来ないショックは相当のモノがあった。
正直、単独釣行でのボ~ズより、こういう状況の方がかなりへこむなあ・・・・

と言う訳でイナダは自分で釣ったが、黒鯛は全て頂もの(^^;ゞ
K氏、お気遣い感謝です!!(^^)

071129-kuro1.jpg








>>> 釣行一覧へ
>>> 邂逅の海トップへ


スポンサーサイト

11月25日 またもや。。。



最近日が落ちるのがかなり早く、土曜の仕事が終わってから直行しても夕まずめと言われる時間帯には到底間に合わなくなってきた。
そこで今回は日曜の夕まずめを狙おうと考え、出発は日曜の当日にする事にした。
朝いつもの時間に起きて会社に行くかのように南房へ・・・(^^;ゞ

ちなみに今回久しぶりに「ルギ」も同伴。
数ヶ月振りの潮風に刺激されてか、ブランクを感じさせない疾走っぷり(笑)
071125-rugi1.jpg 071125-rugi2.jpg


今の時期の日中は、あまり潮位が下がらないのだが、今回選んだ釣場は、海況が穏やかなので大丈夫だろうと、岬の先端に入る事にした。
ただ時折大きなウネリが押し寄せて来るのがちょっと気になる・・・
そのウネリが無い時はベタ凪に近い状態。
そこでメインの釣座からひとつ下がった場所で釣る事にし、仕掛けはハリスにジンタン5号相当のハリスウキを付けて0ウキを使用。
正面やや沖側は右から左に流れているが、釣座の左側はサラシを境に流れが半時計周りにグルグル回っているようだ。
そこでコマセの大部分を左側に撒き、少量を右から左の流れの潮上に撒くようにした。

それにしても今日は日差しもポカポカ、雲ひとつない晴天でとても暖かい。
釣りとして捉えるとあまり好ましくないような気もするが果たしてどうだろうか?(^^;ゞ
とりあえず釣れてくるのはベラやフグ達ばかり、
おや? そういえばコッパの姿が無いぞ・・・??
ベラが釣れているのでもう少し沖方面に狙いを変えたところ、やっとコッパが釣れだした。
こうなると先端へ移動したくなるが、まだちょっとメインの釣座は不安があるので我慢。
時々くるウネリが結構強く、2Bのガン玉とウキに仕掛けを変更してみたが、今度はアタリが無くなってしまった。
でもエサは頻繁に取られてる・・・・?
ガン玉を針上に移動してみたりウキ下を変えてみたり、仕掛けを張って穂先でアタリを取って、やっと魚が掛かるくらい。
ウキが沈まない・・・

ちょっと前からエサ取り用に撒いている左側に、ちょっと大きなサイズの魚かなり上の方に浮いているのががちらほら見えていてる。
そこで仕掛けを再度0ウキ用の仕掛けに戻したところ、やっとウキが沈みだした。
でも釣れてくるのは相変わらずの魚達。
ちなみに浮いて見ている魚の正体はボラ、30cm程のボラが群れているようだ。
まあコッパやフグに比べたら、ずいぶん引き味は楽しめるけど・・・(^^;ゞ

そんなこんなしているうちに、メインの釣座がいけそうなので早速移動。
足元には相変わらずエサ取りの姿が見えるが、潮が正面に払い出しているようなので、コマセを足元のみに入れ仕掛けをうんと沖側に投入してみると、
一投目でウキが沈み魚が釣れたがまたもやコッパ、
う~ん・・
気を取り直して2投目、またまたウキが沈みコッパかフグかと思ったら、
ななな、なんと30cmのメジナ!!
なんだやっぱりこっちだったんだ!(^^)

そしてその10分か15分経った頃、同じようにス-と沈んだウキに、アワセを入れると結構な引きと重量感、
明らかに先ほどのより大きいと思われる。
ほんとは一段低い場所へ一歩前に出た方が良いのだけれど、ウネリがあって降りられない。
最初のメジナはうまく右側に誘導する事が出来たが、今度のヤツは中々言うことを聞いてくれない。
まあ "10年早い" タックルを使ってた事が大きな原因なんだけど・・・(^^;ゞ

結局そのまま正面から寄せざる得ず、ウネリが邪魔だったが何とかタモ入れまでこぎつけた。
その頃には魚体が確認できており、明らかに40cm絡みである事は間違いなさそうだ。
そしてタモ網の中に魚を入れようと魚をグイッと引き寄せた時、
「スコッ!」 ・・・!?
なんとバレてしまった!!
なぬ~~~!?
最初「ちもと」からハリスが切れたかと思ったが、どうやら針ハズレによるバラシのようだ。
なんで???
後で分かったが、メジナでも飲まれてたりすると、強く引っ張られた拍子に口の中が切れてバレる事があるそうだ。
確かに飲まれたハリを外す時、強く引っ張るとブチッとハリが取れる事があった気がする・・・・

その後ショックを隠し切れないまま釣りを続けたが、コッパやフグの姿しか見る事がなく、後は夕まずめに望みをつなごう! と一旦磯上がりする事にした。
う~ん、残念!!



そして肝心の午後の部の夕まずめはというと、これが全くダメ、
師匠からのアドバイスもあり、ちょっと期待しつつ竿を出したのだが不発に終わってしまった。

タックルを元に戻し、次回必ずリベンジだ!!(笑)






>>> 釣行一覧へ
>>> 邂逅の海トップへ

11月8日-9日 撃沈。。。



行くべきか行かざるべきか、迷うことなく向かった南房(^^;ゞ
なんとか21時か22時くらいまで天気がもってくれれば、な~んて甘い考えは通用しなかった。
行きの高速を走っている段階で、すでに雨は本降りの様子を呈していた。

干潮が21時~22時の間頃、風は北東で波向きは東、
となれば前々回に粘って釣果を得られたあの磯に入ろう! そう思っていたが、止みそうな気配の無い雨に気分がのらず、スパイクでも大丈夫な、昨年非常にお世話になった磯へ入る事にした。

でも何故かこの場所、今年はめっきり釣果が落ちていて、見事に返り討ちにあう事もしばしば、
今日はどうかな? と入ってみたが結果的に撃沈した(泣)
ハリの上20cmくらいのところに2Bのガン玉、ハリスの中間付近にケミとG4のガン玉、ウキの浮力は3B
これは夜釣りで水深の浅い根周りを夜攻める場合に良く用いる仕掛け。
それで挑んだのだが釣れてくるのはコッパサイズとムラソイばかり、
いつもの釣れない時のパターンだ。
風は後ろからなので何とかなるが、雨と、飛行機か稲光か分からない閃光に集中力が続かず止める事にした。

ちなみにムラソイは25cm程のものを「煮付け用」に一匹だけ持ち帰り(^^;ゞ



翌日夜明け前に目覚め、相変わらず降り続ける雨に一旦は帰ろうとしたが思い直し、普段ならまず入らない(入れない?)有名大場所に入り、そこは水深も結構ある場所なので、流す釣りと道糸の操作などの練習がてらに竿を出す事にした。

071109-11.jpg

仕掛けは風が強いので道糸を2.5号にしハリスは2ヒロ弱、G5負荷のハリスウキをつけウキは天狗ウキタイプのウキ。
仕掛けがなじめばウキがゆっくり沈むような仕掛けで、ただそこで道糸などをうまく操作してやらないとウキが沈んでいかず、仕掛けもなじまない。
これが結面白くて、ああでもないこうでもないと、1時間程度で止めるつもりが、結局10時過ぎまで竿をだしていた(笑)
しかもコッパが頻繁に釣れてくるので尚更夢中になっていた(^^;ゞ
コッパとはいえそこそこサイズになると、ベールをオープンにして流しているリールから、道糸をバチバチッとまではいかないまでも、それなりに引き出してくれたりした(^^)

そんな中、サヨリか!? と一瞬見間違える魚を釣った。
ダツ? オキサヨリ?? いずれにしろ初めて釣る魚だった(^^;ゞ



まあ釣れないなら釣れないなりに、雨なら雨なりに?
楽しみ方はあるのだと、そんな感じの釣行だった。
でももう雨の日の釣行はイヤかな? (^^;ゞ



>>> 釣行一覧へ
>>> 邂逅の海トップへ


11月4日 微妙



前回から3週間振りの釣行、日が落ちるのが早くなり、すっかり暗くなった18時過ぎに南房へ到着、予報では波2.5mウネリとあることから、まっすぐ千倉へ向かった。
磯の先端でしばらく様子を伺ったが、小潮のお陰で潮位はOKだがウネリが強すぎる。
断念、移動~~
次にやって来たのは、自分でも「またここに来たか・・・」と思うほど最近良く来る磯だ(笑)
満潮でも入れるし、釣座の向きを変えればどの方向からの風向きにも対応可能、
溝や根もあって夜釣りで狙うにも丁度いいし、何より何度も良型をバラシているのが、きっと一番大きく、それで悔しくて通っているとも言える(^^;ゞ

いつも左先端で竿を出すが、ほんとは右先端が一番気になるポイント、
ただ干潮時でないと20~30m近くウエーディングしなければならず、あちこち深い穴も空いているので中々夜に渡ろうという気にならない、
今日も途中まで行ったが引き換えし、結局左先端に釣座を構えた(^^;ゞ
それにしてもウネリが強い・・・
その中でも時折大きく強いウネリが押し寄せ、その度に釣座の前には大きなサラシが広がる。
普通夜釣りではこんなサラシ場は狙わないのだけれどここは別、
根が結構キツいので、押し寄せたウネリも表層を流れていき、その根の裏の底などにまでそんなに影響が出ない。
私はハリスに小さなケミホタルを付けて釣りをするが、ウネリでウキが飛ばされてもハリスにつけているケミには大きな動きは見られない、
つまり根のお陰で底の方は穏やかであり(たぶん?・・・・笑)、水深が浅いくせにサラシの下を釣る事が出来るわけである(^^;ゞ

そんな状況で釣りを開始してから約1時間半くらい経ったころ、これでもか!という程繰り返していた根掛かりに、それでも根際を攻めるのだから、ポイントはここしか無いのだと自分に言い聞かせていた時、やっと待望の魚信!!(^^)
(根掛かりもアタリもウキの変化はほとんど同じなのであえて魚信)
合わせた瞬間、根伝いに沖に走る魚、これは何度も経験したお陰で予想の範囲内♪
「ラインは絶対に出さずに耐えるべし! 」 これがここでのコツ(^^;ゞ
立ち位置の関係から横に寝かせた竿の曲がりを見て、ちょっと角度が悪いかな? とか、引き具合からあまり大きくないかな? なんて考える余裕もあったほど(笑)
そして最後はタモを使わず抜き上げようとして、思わずあれれ??
思ったより重い!? 結局タモで掬ったその魚はメジナ。
釣り上げて見た瞬間思ったことは、お! もしかして40cmあるかも!?
でも実際は・・・・・

クリックでサイズ

残念! 40cmには及ばず!!
やっぱりそう簡単には釣れないか(^^;ゞ

その後更に1時間ほど粘ってみたが釣果はなく、車で仮眠した後夜明け前から干潮に合わせて房総の先端で釣り
・・・・・のハズがなんと寝坊!
すっかり明るくなっていて釣座にも既に人の姿が、
何ヶ所か移動してみたが何処も空きが無いのと、今日は午前中に帰らなければいけないため、諦めて納竿することにした。



それにしても中々釣れない40cmオーバー、
微妙にサイズが届かないということは、同じく微妙にポイントがズレているのかも知れない・・・(^^;ゞ




>>> 釣行一覧へ
>>> 邂逅の海トップへ

プロフィール

邂逅の海トップへ

管理人:masaya

邂逅の海 メインサイトへ
管理人プロフィールへ
管理人へメールする

最近の記事

おすすめサイト

sai_kensunの磯遊び
サイトを始めたばかりの頃に色々とお世話になった、黒鯛を狙う白い狩人sai_kensunさんのサイトです。

海釣りの旅
南房がHGのニック太郎さんのサイトです。女性ながら磯釣りに掛ける熱意は素晴らしいです。

しろうと釣りクラブ
しろうとだなんてとんでもない!? ちょっと個性的な(^^;ゞちあきさんが送る、光輝く異次元のサイト。

海釣り大好き!
地磯やサーフなどでの釣りを基本に、ルアーからエサ釣りまで何でもこなす若旦那さんのサイト。

メジナ道場-磯釣り専門……
三浦半島~伊豆エリアを中心に活動されてるyu-maさんのサイト。「HOW TO」は中々読み応え十分!^^

磯釣倶楽部 疾風 ~catch a monster~
とにかく釣りに掛ける熱意は半端ではない浅倉さんのサイト。
「磯投情報」や「上州屋.net」でコラムも執筆中!

おすすめブログ

「グレ大好き」メジナ釣師の釣行記
徳島出身、グレ大好きさんのブログ。メジナから青物釣りまでこなす釣行記は必見!

海釣り日記
タチウオ釣りに魅了されたミンミンさんのブログ

磯釣り奮闘記
みんなで楽しく釣りに行きましょう!と始めた「TEAM-N.F.C」さんのブログ

Real & Fake
紀州釣り歴10数年、落とし込み歴6年、今はルアーでのチヌゲーをメインにやられてるマッハさんのブログです。
ハッキリ言ってチヌ釣りまくりです!!


大阪~和歌山方面で地磯や沖磯のグレ釣りを楽しまれてる方々です。
グレちゃん補完計画
岸和田発 バスフィッシング釣行記
あやねパパの釣り日記
MALOの釣れづれ日記

はじめの磯釣り紀行
60尾長に50口太を求め、房総から伊豆の地磯や沖磯を東奔西走~! そんな頼もしい仲間の集う、はじめさんのブログです。
料理の腕前もかなりのものです!


黒鯛@釣れるとい~ね♪
ウキ仕掛けで狙う黒鯛&メジナ、釣れると聞けばどこまでも!?
エギングもやられてます。


磯釣りどうでしょう
はじめさん同様に房総~伊豆、果ては離島までこなすGatchanさんのブログ。
釣り魚料理もおすすめ!


西伊豆/東伊豆/三浦半島地磯の釣り+レコードとか
西伊豆・南伊豆をメインに東伊豆~三浦半島までと幅広く活躍中のカサゴさんのブログです。
こちらの釣り魚料理もおすすめ~^^


【磯釣倶楽部 疾風 ~catch a monster~】
磯釣倶楽部疾風代表の浅倉直樹のブログです。
「磯投げ情報」、携帯サイト「上州屋満足!釣りコラム」に執筆中。
釣りの事はもちろんのこと写真などもおすすめ!


房総半島Fishing Reports
小旅行みたいな釣行記
ほぼ毎週房総の海へと通うロコパパさんのブログです。狙った獲物をしっかりと釣るその引きの強さ?―いやいや、その努力は見習いたいです。

カテゴリー

カテゴリー別 記事一覧

・カテゴリー別に分けた記事の一覧

最近のコメント

管理人からのお願い

こちらのサイトでは、現在の釣りを取り巻く事情を考慮して、釣行記やBBSなどでの釣場の実名は極力控えるようにしております。
ご理解のうえ、ご協力下されば幸いです。

※渡船を利用する沖磯や沖堤はその限りではありません。

過去ログ

2016年 11月 【1件】
2012年 01月 【1件】
2011年 09月 【2件】
2011年 08月 【2件】
2011年 07月 【1件】
2011年 06月 【1件】
2011年 05月 【1件】
2011年 02月 【3件】
2011年 01月 【1件】
2010年 12月 【1件】
2010年 11月 【2件】
2010年 10月 【2件】
2010年 08月 【2件】
2010年 07月 【2件】
2010年 06月 【2件】
2010年 04月 【2件】
2010年 03月 【1件】
2010年 02月 【3件】
2010年 01月 【1件】
2009年 12月 【3件】
2009年 11月 【1件】
2009年 10月 【1件】
2009年 08月 【1件】
2009年 07月 【3件】
2009年 06月 【2件】
2009年 05月 【1件】
2009年 04月 【2件】
2009年 03月 【2件】
2009年 02月 【3件】
2009年 01月 【2件】
2008年 12月 【4件】
2008年 11月 【8件】
2008年 10月 【2件】
2008年 09月 【4件】
2008年 08月 【2件】
2008年 07月 【3件】
2008年 06月 【3件】
2008年 05月 【3件】
2008年 04月 【2件】
2008年 03月 【3件】
2008年 02月 【1件】
2008年 01月 【3件】
2007年 12月 【2件】
2007年 11月 【4件】
2007年 10月 【1件】
2007年 09月 【3件】
2007年 08月 【3件】
2007年 07月 【5件】
2007年 06月 【2件】
2007年 05月 【3件】
2007年 04月 【3件】
2007年 03月 【2件】
2007年 02月 【4件】
2007年 01月 【6件】
2006年 12月 【5件】
2006年 11月 【4件】
2006年 10月 【4件】
2006年 09月 【10件】
2006年 08月 【4件】
2006年 07月 【5件】
2006年 06月 【4件】
2006年 05月 【2件】
2006年 04月 【2件】
2006年 03月 【4件】
2006年 02月 【2件】
2006年 01月 【2件】
2005年 12月 【3件】
2005年 11月 【4件】
2005年 10月 【1件】
2005年 09月 【1件】
2005年 01月 【10件】

ブログ内検索

RSSフィード

カウンター

i2i無料WEBパーツ
合計

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。