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山元ウキ

061001puro2-1.jpgプロ山元ウキのラインナップに 「プロツー」 が新たに加わった。
サイズは現時点ではSサイズだけのようで、浮力は -3B~5B、カラーはオレンジとレモンの2色。
見た感じはタナプロの様な形状をしているが、側面に”エグレ”があるのが大きな特徴。

プロツーの支点はエグレ側にある為、引く方向に常に向く、
エグレに潮を受けて道糸をグイグイ引っ張ってマキエの筋からはずれにくいにが最大の特徴。
道糸の修正においてもエグレが潮を受けている為に道糸を持ち上げても潮筋からずれる事が無い。
また、仕掛け回収時もエグレで潮を切って回転せず上がってくるので仕掛けがヨレる事が無い。


061001puro2-2.jpgなるほど! 払い出す潮にのせて流せば、多少風や流れに道糸が引かれても、プロツーのエグレのお陰でコマセから外れない、もしくは外れにくいという事かな?
沖のポイントに流していきたい時になどいいかも知れない。
スイカ釣りに使えそうだ♪

061001puro2-3.jpgここまでだと、とても良さそうな印象があるが、実際にうまく使いこなす腕前が自分のあるのか?? (・・きっとない 泣)
今の私は道糸の操作や仕掛けを流すポイント自体を勉強中である為、
それ以前のレベルなのだ(笑)
笑っている場合では無い!!)
少しでも多く釣行して場数を踏んでいきたいのだが、中々そうもいかず・・・

061001puro2-4.jpgそれに潮受けが良いという事は、房総の浅い釣り場などでは、潮を受けすぎて仕掛けが落ち着かない・・・
なんてこともありえるのでは?

とはいえ尊敬する「山元名人」の新製品、
とりあえず Bと2Bを購入してしまった(笑)
いつか使いこなせる日が来ることと思う。












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防水パック

以前 〔 防水カメラ 〕 についてふれた事があったが、購入は少し様子を見る事にし、雰囲気だけも撮影したいと考え ”ディカパック”というものを購入してみた。
通常のデジタルカメラを防水処理されたカバーの中に収納するだけ、
これで大丈夫か?という気がしたが、家で水漏れチェックをした限り大丈夫だった。

bg.jpg〔DiCAPacの詳細はコチラから〕

値段は少し高めかな?という気がするが、デジタルカメラを買うよりは全然安いし・・
そして早速この間の釣行に持っていき撮影した画像がこちら↓
060922w-2.jpg 060922-w1.jpg
自分が想像していたのとは少し?違うのは、きっと構図や露出などをうまく調整できていないのが原因かなー?・・・と思う。
060922w-3.jpg
それにカメラをパックの中に上手に収納できていないので、画面上端にパックのカバーが写り込んでしまっている(汗)


これでは検証する以前の問題だな~(笑)
扱い上の問題として、背面パネルは難なく操作できるが、上部にあるボタン(シャッター)などは非常に押しずらい・・・
その辺りが改善できればと思うが・・・
いずれにしろ、今後もう少し使っていってみようと思う。
出来れば魚の水中写真も撮ってみたいし、
いやいや、それが撮りたかったのだから(笑)



南房 台風が来る前に・・・

今週末は台風の影響で釣りは無理そう・・・
折角スイカも手に入り、金曜~日曜まで時間はたっぷりあるのに・・ム~
ならば!という訳で木曜夜から南房へ釣行する事に決定。
バタバタと準備をし、下げ止まり1時間半程前のPM21:00千倉に到着、荷物を背負って目指す釣座に着くと、あれ? もうじき干潮なのに・・おかしいな?(汗) と思う状況。
というのも、釣座には波飛沫が飛んでくる状態で、沖からウネリも入って来ている、
風も東寄りで向かい風に近い風向き・・・
とりあえず竿を出してみたが・・・・ 撤収~! さすがに怖くなり移動する事に、
以前、夜釣りの黒鯛(カイズ)に定評のあった野島崎東港へ移動。
060921higasi.jpg
最先端付近で竿を出すも、ポツポツ釣れるのは「ゴンズイちゃん」ばかり
あわや、『ゴンズイ祭り♪』開幕か?と思われた時、ハリスにつけていたケミが海面下をスーと走った・・!? ついに来たか 黒鯛ちゃん!!
そりゃー! ビシュッ!!
でもあれ? 何か様子が変?? 青物ばりに右に左に走りまわる・・?
引きにトルクも無いし・・ 何だろ?? と、抜き上げた魚の正体は
これ!↓
060922tsubameuo1.jpg
ツバメウオ
房総では非常に珍しい魚だそうで、成魚は1mくらいになるらしい(近所のおっさんさんに教えてもらった♪)
060921yasyoku.jpg
その後布良まで行くつもりだったが、駐車場で仮眠する事にした。
翌日の『スイカ祭り♪』に備えお酒で体を休める(笑)
そしてかなり遅い夕食 「インスタントらーめん」 これが大好き♪



翌日、とういか夜明け、今年はもう諦めていたスイカ釣りをする為、いつもの場所へ移動し装備を昼用に変える。
あちこち様子を見ていたが、入磯には少し早い7:00頃、待ちきれずに入磯。
途中、何度も頭から波を被りながら何とか釣座へ・・・でも、本命釣座は無理。
結局いつもの釣座から竿を出す。
3時間ほどやってみるがダメ!
ただ、ここで悔しい出来事が・・
それは、フグにハリスを齧られ、それを分かっていたにも関わらず釣りを続け、かなり良い引きをした魚をバラしてしまった(涙) 悔しい~!!
グルグル回っていた仕掛けが沖に流れる潮をとらえ、ウキを沈ませながら沖に流れて本命釣座の際あたりに流れた時、
穂先に「ガツンッ!!」とアタリが!
オープンにしていたベールも戻せず、必死に耐えていたが・・・・・・・・
プツンッ! チモトからのハリス切れ!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・放心・・ガックリ
フグに齧られていた付近から切れていた(後悔)
すぐに結び直していれば・・ 悔やまれる
折角、スイカ釣りでも釣れる! しかも大物が!!
・・を実証したかったのだが、結果は来年以降に持ち越しとなった。釣れるかな~?
見てろー! 来年の夏こそは!! (笑)
060922nara3.jpg 060922nara1.jpg 060922-g-shita.jpg
途中、最南端のN島にも立ち寄り転々と移動・・・・
そしてBH下磯へ。
060922b-tsuriza.jpg
BH下でも釣れず、スイカ釣りは終了しお土産のアジでも釣ろうかといつもの布良に移動した時、kimiさんより入電。
”今まで足裏しか釣れていない私に今日こそは釣らせる!!”と頼もしいお言葉(感謝)
早速移動して合流し、見事移動先の釣場でその宣言通り、尺上メジナをゲット!!(喜)
060922-v.jpg 060922mezina1.jpg
時間、潮位、風向きなど見事なまでにきっちり計算された釣場案内、
もうこれは、さすが!としか言いようがない。
短時間勝負だったので仕掛けもきっちり見て下さり、コマセ他はダメだしされたが、何とか2枚釣り上げる事が出来た(笑)
ご自分は一切竿を出さずにご指導下さった「kimiさん」
本当にありがとうございました!!
kimiさんの同行が無ければ、絶対に釣れる事は無かったでしょう。

【今回学んだ事】
1.余計な荷物は持ち込まない
・・・万が一使うかも知れない?と思う様な荷物は必要ない!
そんな時は滅多に無いし、その時は取りに戻れば良い。
2.房総での釣りは誘導幅ゼロで良い
・・・水深の浅い釣場が多く、ウキ下も1ヒロ半くらい(状況にもよる)がほとんどなので、なじみの早い固定か誘導幅のない仕掛けで釣る。
3.コマセにはオキアミを入れた方が良い
・・・やはりオキアミが一番魚の寄りが良い。夜釣りではアミエビも入れる。
※アミエビだけは止めた方が良い。
4.フグにめげるな!
・・・狭いポイントの中でも必ずフグが居ない場所があるので、1mくらいづつずらして探る
5.素針で流すな!
・・・つけ餌の取られる時間をおおよそ覚え、その時間まで流して仕掛けを回収する。
その時エサが残っていれば、再びそのポイントを攻める。チャンス!
6.基本は足元コマセ ※重要!
・・・状況にもよるが、コマセをウキには被せない。
魚を足元に寄せるようにコマセを打つ。
そうしないと魚がどんどん遠くに行ってしまう。
また、ここだと思う場所では仕掛けを張ったり誘いを入れるのも効果的。
針上30~50cmのところにB以上のガン玉を打つ。
そうしないと仕掛けが落ち着かない。
7.ハリスは2.5号を使った方が良い
・・・フグに多少齧られても大丈夫な太さは2.5号以上を推奨。
道糸が3号なのでバランスを考えてハリスは2~2.5号を使う。
3号でも良いが、その場合高切れは覚悟する(笑)
※勿論、ハリスがザラザラなら即結び直す事。
特に夜釣りなら、ハリスは魚に見えないので太仕掛けで望む。
8.魚を取り込む場所を決めておく
・・・予め魚を取り込む場所を決めておかないと、いざ!という時モタモタしてバラシにつながる。
水深の浅い釣場で魚をバラスと、その後まったく魚が釣れなくなる確立が大きい!
また、海面にライトなどの光は絶対に当てない様注意する事。
(アジなどは別だが・・)


以上、基本的な事だが出来ていない事が多かった。
今後この教えを頭に入れ釣行し、次の目標は、
『40cmUP!!』
いつかは釣りたいな~(笑)




▼釣行Data
釣行時間 :木曜PM21:00~金曜20:00
天気 :晴れ ⇔曇り
潮 :大潮
水温 :
満潮 :AM4:30頃と夕方17:30頃
干潮 :PM22:30頃とAM11:00頃

▼仕掛Data
竿:メガドライM2 1.7-53
道糸:2号
ハリス:2号、1.7号
ウキ:2B~3B
その他:
備考:



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防水カメラ

釣人の中で釣行時にデジタルカメラを持って行く人は結構多いのではないだろうか。
そういう私も毎回持ち込む。
060913ff-chyouka.jpg
釣果写真はもちろん、たまに出会える綺麗な朝焼けや夕焼け、その日の釣場風景等を撮っておいて、後日お酒を飲みながら眺めてで思い出に浸る(笑)
060913asayake.jpg 060913top4.jpg
また、家族で出かけた時は、ちびっ子釣り師の楽しむ様子も撮れたりして、これもまた良い思い出に(笑)
060913yuta2.jpg
ただ、カメラの性質上水濡れなどには細心の注意が必要で、みなさんかなり取り扱いには気をつけているのでは?

そんな時、あちこちのブログを読み歩いていて見つけたのが、防水コンデジ(※コンパクトなデジタルカメラ?)なるもの! これ ↓

w10.jpg
”PENTAX Optio W10” 600万画素 → メーカーサイト

JIS防水保護等級8級、JIS防塵保護等級5級(IP58)準拠の防水・防塵機能を備えたカメラで、水深1.5メートルで連続30分の水中撮影が可能らしい。
※JIS防水保護等級って何? と思った方は こちらを見てね。
「JIS保護等級とは」

これだけしっかり防水機能が付いていれば、そんなに気を使う事なく持ち歩け、万が一海(水中)に落としてしまっても壊れないし、いきなり波飛沫を被るような場所でも安心して使える。
それに迫力ある海中での魚の写真なんかも撮りたい放題♪ ← これ、前からずっとやってみたかった。
ブログの釣行記なんかに迫力ある海中画像があったら、ちょっと格好いいかなー? なんて思ってる(笑)
それに海中の様子も撮れたりなんかたらと思うと、う~んワクワクする♪ ・・しない?

そこで気なる価格を調べてみると、¥26,500~¥40,000
ムム~ 微妙なお値段、私にとっては高額商品の部類に入る・・
ちょっと手が出せそうにない・・ 残念だ(泣)
奥さんにお願いしてみようかなー? たぶん無理だろう・・・(汗)

でも、これってどのくらい防水機能が持つんだろう?
メーカーのサイトでも落としたり衝撃を与えた場合、サービス窓口で点検を推奨してるし、一年に一度防水パッキンの交換が必要のようだ。
もう少し様子を見てみてもいいかな~?と思えてきた。
それに迫力ある海中写真を撮るためには、”迫力ある魚”が必要!?
ちょっと「こっぱちゃん」じゃねぇ・・・(笑)



ソーダ祭り!とスイカ釣り(スイカ釣り編)

・・・前半からの続き

〔スイカ釣り編〕
さて、近所のおっさんさん、グレ大好きさんと別れた後、一人南房へ向かう。
ムハハー 今度はスイカ釣りをするのだー!
まず、前回波が荒くて下見だけで終わった白浜磯へ・・・
海の様子は・・・ よしよし、良い感じだ!
060910chi-k-hidari.jpg
※写真は別の場所
若干、まだ潮位が高く、途中、波が抜けて行く場所もあったが、迷う事無く目指す釣座へ到着。下見したお陰かな?
ただ、この頃から風向きが南西に変わりウネリも時折押し寄せる。
ここより沖側が良いと聞いたんだよな~ と思いつつ様子をうかがうが、渡る途中の溝を思いっきり波が抜けている・・ う~ん・・ 無理!
きっぱり諦め、夜釣りで竿を出したポイントへ釣り座を構えた。
コマセを撒きつつ仕度をして、よし! 釣り開始!
以前、実績があったポイントを重点的に攻める事にし、コマセを足元に撒き、仕掛けはそのポイント付近になるべく留まるようにする。
時折来るウネリ・・・
沖側から聞こえる、波が岩にぶつかる音にビクビクしながらも、しばらく続けるが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・釣れない
ムム~・・
30分程でそのポイントを諦め、今度は少し沖側に投入地点を変えてみたが、どうしても風にウキが流され、左側に寄っていってしまう。
またまたムム~・・
攻めたいのは 左と右のサラシがぶつかってる所なんだよな~ と思っていても、中々思うように流せない。
それならば、と今度は右沖の岩礁地帯からサラシが出ているので、やや遠投してそこを狙ってみる事に。
でもそこは岩礁地帯から抜けた流れが自分の方へ向かってくる当て潮の様な流れ、仕掛けは届くがコマセのスイカが届かない!(泣)
そこで余っていた集魚剤を混ぜると、まとまりが出て遠投可能に。
kimiさんのお陰♪
集魚材の効果でこっぱの姿もちらほらと見え出した。
しばらく後、ウキがス~と海中へ
お! ピシッ! ググッ・・ スカッ! あれれ?・・・
同じ様な状態が続き、その犯人はこっぱちゃんだった模様(笑)
一時間半程粘ってみたが、サッパリなので次の場所へ移る事にした。
さて、南西の風・・・ ウネリも心配だ・・・
そうだ! あそこに行こう!!
本当は「だいぼ前」に行き、特大メジナが泳ぐという近所のおっさんさんのイケス?(笑)で釣る予定でいたが急遽千倉に行く事にした。
近所のおっさんさん、予定変えちゃってごめんね!(謝)

さてさて移動先の千倉では、竿を出そうとしていた場所に先行者が居たので、挨拶がてら状況をお聞きして、その反対側で釣りをする事に。
060910chi-k-migi.jpg
折角風を背にして竿を出せると思ったのに~ と一人つぶやくが、しょうがない(笑)
潮は沖に向けてゆっくり払い出しているので、その流れにのせて仕掛けを流すが、波にウキが押し戻される。
く~ 釣りずらい!!(泣)
c-k-zu.jpg
次はこの場所とハナレの間にある海峡のシモリ付近やエグれている磯際を攻めてみるが無反応(涙)
060910chi-k--naka.jpg 060910chi-k-migi2.jpg
先行者が帰り支度を始め話し掛けてきたので、釣りをしながら暫く釣り談義♪
お帰りになった後、そそくさと釣座を移動~
ここでも、実績ポイントを攻めるがダメ~
(kimiさん、たしかにあそこは海草びっしりで、あんな所だったか~! とビックリでした・・ 笑)
次に、左沖に抜けていく潮にのせて海草の間を狙ってみるも、やはりダメ~(笑)
もう少し粘りたかったがコマセの切れた12:30頃、無念の納竿となった(泣)
今年最後のスイカ釣り、そんな簡単に釣れる程甘く無かった・・・
スイカは甘いのにね♪

スイカ釣りはこれにて終了~
結局、釣果は出せないで終わった(泣)
でも、元々釣場覚えがメインで、新しい釣場も数ヶ所覚えられたので十分としよう(笑)
次回からは夜釣り、それも出来れば夕方明るい内から釣場に入りたいかな?
でも翌日仕事がしんどいゾ~(笑)





・釣行時間:AM9:00~PM12:30
・天気:晴れ
・潮:中潮
・水温:?
・満潮:6:00頃
・干潮:12:00頃


■竿:1.7号
■道糸:3号
■ハリス:2号
■釣り方:スイカ釣り




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南房 ソーダ祭り!とスイカ釣り(前半)

〔ソーダ祭り!〕
いよいよ今日は”ソーダ祭り!”
ワクワクしながらAM3:00頃館山到着。
いそいそと仕度を済ませて堤防先端を目指し歩く。
夜明けにはまだ大分時間がある堤防上には、結構な人数の釣り人や荷物の姿が見受けられる。ムム、結構人が居るなー
そして暗い波間に漂っているのは、の小さな明かり・・
やがて来るであろう「その時」を静かに待っているかの様だった。
060910tateyama1.jpg
↑わかるかな?
真ん中やや先端よりに釣り座を構え、暗い波間にの明かりを追加し、静かに「その時」を待つ。
その間にも釣り人は続々とやって来て、私の左側に一人、その少し後には右側にも釣り人が入った。その間隔は2mも無いくらい・・ 満員御礼!
とても狭い釣場で潮はゆっくり右から左に流れている、右のおじーAが仕掛けを上げる → 私も上げる、おじーA投入 → 私も投入・・
と連携して少しでも長い距離を流す。
何も釣れないので常連っぽい右隣の おじーAとしばし会話。
私:「ここは良く来るんですか?」
おじーA:「夜な夜な来てるよ!」
私:「!?毎日来てるんですかー!」
おじーA:「釣れないなー・・ ウキ下どれくらいでやってる?」
私:「竿一本くらいですけど?」
おじーA:「ここでは3ヒロ半だなー 今は潮が上がってるから4ヒロでもいだろ~」
私:「そうですか! ありがとうございます!」
などと会話を交わしている間に夜も明けて周囲は明るくなってきた。
AM5:00頃「この時間で釣れなきゃ今日はダメかな~」とつぶやく、おじーA・・・
そ、そんな事言わないで~(悲)
060910tateyama3.jpg
・・・・・・・・・・・・・・・・・それにしても釣れない
おじーAの更に右側では おじーBが周りの釣人を相手に、青物攻略講座を開きだす(笑)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
060910tateyama2.jpg
夜も開けきったAM5:30頃、今まで黙々と投入を繰り返していた おじーAの眼がキラリ!と一瞬光った!?
「カツオだ! カツオが来たゾー!!」
海を見ると海面にはあちこちナブラが! とうとう来たのか? 「その時」到来か!?
急に活気づく周囲、皆竿を唸らせ仕掛けをカツオ目掛けて放り込む。
ドキドキ♪ ワクワク♪
そして二つ右隣の釣人に最初の一匹がヒット! きたぁー!
とうとう来たのだ! 「その時」が!!
満月にしなる竿、海中には青く光る魚影がきらめく。
念のため自分の仕掛けを回収し、無事取り込んだのを確認してから、次は自分の番!と、期待一杯、コマセも一杯に放り込む。
・・・・・・・・・・・・・・・あれ!? 釣れない??
周りは順調に釣れ続いているが、何故か私の竿は沈黙。
おじーAの竿も沈黙・・・!?
と、その時おじーBと周囲の釣り人の会話が聞こえた。
「ウき下は浅い方がいいですね!」「おう! ”カツオ”は上にいっからよー!」だと~!!
念の為、おじーAに確認してみる。
私:「”カツオ”はウキ下を浅くした方がいんですかね?」
おじーA:「なんだ!?”カツオ”が釣りたいの? 」
おじーA:「だったら、カゴのすぐ上にウキよー! ハリスも短めだぁー! 」
私:「へ!?・・ (ちなみに)何狙ってんすかー??」
おじーA:「アジ!」(納得・・ 笑)
ガーン! たしかに今までの会話中、狙っている魚の話はしなかった気が・・・
あわてて仕掛けを変更し、遅れながらも”ソーダ祭り!”に無事参加。
スパッ! ビシッ! ドドドド~!
何だこの引きは!? これがカツオの引きかー!
素晴しいソ~(喜)
ポンポン抜き上げる周りにつられ、タモ網を使わず抜き上げる。
そりゃー! 楽しい~♪ 気分はカツオの一本釣り!
仕掛け投入~ とりゃー!! ウキが消しこむ・・
スパッ! ビシッ!
走るカツオ! ドドドド~!
ほんと楽しい~♪
バラシも結構あるものの、手応えたっぷりなカツオの引き!
そして釣り味をだっぷり堪能した後、ソーダ祭り!閉幕~(私だけだが・・)
ふ~ 満足、満足♪
060910tateyama-asa.jpg 060910marusouda.jpg

この後は南房磯に釣場を移動する予定だったので早めに撤収。
そして同じ堤防上の何処かで釣りを楽しんでると思われる、近所のおっさんさん、グレさんのお二人を探しに行って見る事にした。
近所のおっさんさんは堤防先端に居るハズなので、まずは先端方面へ行って見る。
実は5時頃、近所のおっさんさんらしき方が堤防先端方面へ行くのを目撃しており、目と目が合って声を掛けようとした瞬間、一瞬動揺?しながらも無言で通り過ぎて行った近所のおっさんさんさん。 人違いかな!?と思っていたのだが・・・
案の定、堤防先端付近で、じもぴーおやじの群れの中に居る「近所のおっさんさん」を発見!! やっぱりそうじゃん♪
でも、あの時間に来て躊躇せず群れの中に入るとは、さすが!の一言(笑)
そして、近所のおっさんさんもこの後釣場を移動されるという事なので、戻りながらグレさんを探索。
途中、グレさんらしき方を見付け、「グレさん、 グレさん!!」と声を掛けてみるものの無言、お返事なし・・・・ ? 違うのかな??
どうしても気になったので、しばらく側に立って見ていると、
やっぱそうでした♪ ご本人でした(笑)
それからは3人でしばらく談笑。
楽しいひと時を過ごした後、次は南房での再開を約束して、その場に残るグレさんを残し、私と近所のおっさんさんはそれぞれの釣場へ向かうのだった。

コメントからもわかる様に笑いの絶えない「近所のおっさんさん」
そして、同じく普段から想像していた以上に丁寧で温和な感じの「グレ大好きさん」
またご一緒しましょう!(笑)

・スイカ釣りの様子はこちら!
後半・スイカ釣りへ







・釣行時間:AM3:00~AM6:00
・天気:晴れ
・潮:中潮
・水温:?
・満潮:6:00頃
・干潮:12:00頃


■竿:1.7号
■道糸:4号
■ハリス:2号
■仕掛け:カゴ釣り




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釣りの課題

昨年の8月より始めた釣りも、早いものでもう一年が経過した。
それでも磯場に行って釣りをするようになったのは、昨年暮れの岩井袋からで、それまでは常磐方面ばかり釣行していた。たまに新潟も。
岩井袋で竿を出してから後の釣行先は、一変して房総方面の磯場になり、投げ釣り中心だった釣りから、それこそ何かにとりつかれた様にウキフカセばかりやるようになった。それは今でも変わってない(笑)
その頃から道具(小物類含む)も増えはじめ、特に円錐ウキは釣行に行く度に増え続けた。
それでも少ない方だと思うが・・・
(必要なウキだけ持っていれば良い! って言うのは無しね♪・・ 笑)
060908chinu-ensu-ex.jpg 060908honryu-chinu.jpg 060908yotsuri.jpg
〔左・チヌ円錐EX〕 〔中・本流チヌ〕 〔右・夜釣り用のウキ〕
何故なら同じウキフカセ釣りでも、仕掛けの重い軽いがあり、それにより使用するウキも当然変わってくるからだ。
そして、当初は5B~1号くらいのオモリを仕掛けに打っていたのに対し、徳島の釣名人、山元八郎名人との出会いを切欠にG8~Bくらいのオモリ、すなわち0号~B負荷のウキを使う事が多くなった。
※注) 出会いといってもご本人にお会いした事はありません。なので、グレ釣り大好きさんが羨ましいー!(笑)
060908yamamotouki.jpg
〔プロ山元ウキ〕
山本名人の、メディアを通して伺える人柄、釣りに対する様々な工夫の数々や理論、まさに、なるほど~とうなずく事の連続で、師と仰ぐならこの人しかいない!くらいの勢いで男惚れしてしまった(笑)
それからは、
「ひらめきグレ釣り!」「なるほど!グレ釣り」「大グレ ウルトラバトル」「グレ釣りマシーン」などの名著及び名作を、毎日穴があくほど見入り、必然的に釣りのスタイルも真似するようになった。(こ、こほん・・ スタイルだけ・・ 汗)
でも、上手な人の真似をする事で、道糸や竿のさばき方、潮を見る目、仕掛けの操作などの基本が身に付くのではないかと私は思う。
実際、先日、達人の方々との同行は非常に学ぶ事の多い釣行だった。

そしてその当時、釣りでの課題だったのが、
”軽い仕掛けを棚まで入れる(落とす)為の竿と道糸の操作”
そう、魚(メジナ、黒鯛 他)を釣り上げる事よりも、竿と道糸の操作を優先させていたのである(笑)
やり方は色々あると思うが、仕掛けをポイントより先に遠投し、着水後仕掛けを引き戻し、糸ふけをつくって仕掛けを落ち着かせる。その後糸ふけを巻き取る。
これが、簡単なようで中々出来ないのだー(笑)

そして課題半ばにして魚を釣りたい誘惑に負け、いつしか課題もお座成りに・・・
そしてこんなウキにも手を出した。
060908zenyuudouhoka.jpg
〔全遊動円錐ウキ〕 (一部、違うウキも混ざっている)
軽い仕掛けを満足に扱えない私が、全遊動釣方など「100年早いわー!!」てなもんで、結局、今は状況により使い分ける事にしている(笑)
それでも、軽い仕掛けを好むのは今も変わらないが、夜釣りや水深の浅く波の荒い釣場では重めの仕掛け、針上30~50cmにB以上のガン玉を打つ仕掛けを迷わず使うようになったのは、若干の進歩かも知れない(笑)
重い仕掛けでも課題は山盛り! でもその話は次の機会に。

ま、しばらくはウキフカ釣りに専念する事でしょう。
と言っておきながら、今週、館山にカゴ釣りをしに行く私って??(笑)
でも、その後スイカを持ってちゃんと南房磯へ行くもんね。
釣場の視察を兼ねて行っちゃうもんね♪
題して、”スイカ釣りで釣場を覚えよう!”
そう、これが今一番の課題。




〔おまけ〕
060908komono.jpg




ソーダ祭り

ソーダ祭り♪
あんな大きなソーダカツオが釣れたら楽しいだろなー
引きも凄いんだろなー
食べ応えもタップリなんだろなー
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・よし! 決めた!!
今週末は館山で青物釣りにGO~!
近所のおっさんさんから、是非やってみて!と勧められたこともあり、スイカ釣りをする前に館山に寄って行く事にした。
実は10日の日曜日は潮時が悪く、潮の引くのがAM9:00頃というのは内緒の話(笑)

という訳で、急いで釣り道具入れから以前に自作した天びんとカゴを引っ張りだし、クッションゴムをセット出来るように少し長さを変えたのが、
これ! ↓

天びんのアーム部分にクッションゴムを取り付けるのではなく、道糸結合部に取り付けられるように変更。
こうする事により、天びん自体に負荷が掛からず、道糸とクッッションゴムを直結しているような状態。
きっとこれなら、ソーダカツオの頭の真っ白になるような引きにも耐えられる、うん、きっと大丈夫♪ (← 一人納得・・ 笑)
そんでもって、竿は最近使用頻度の高い、愛竿メガドライM2-1.7号、リールはトライソに道糸3号を巻いたインパルトのスプール。
ダイワのリールはスプールの使いまわしができるので非常~に便利♪
(インパルト本体は予備・・ 笑)
このタックルでソーダカツオの、ひったくる様なアタリと衝撃的な引きを心の底から堪能するのだー! ムハハハー!!
しかも、10日は近所のおっさんさんと、もしかするとグレ大好きさんも館山に集結する可能性 大!!(日曜だからそれは無いか・・ 笑)
グレさんのブログで確認した情報だが、あえてコメントを入れず、現地にさっそうと登場し、さっそうとソーダを釣り上げ、さっそうと去って行くのだ! ムフフフ、楽しみだー!
・・・・・・・・・・・・・・・気付かれなかったらどうしよ・・・(汗)
あれ? コマセは? つけ餌はオキアミ??
他にも分からない事がある・・・・・・
やっぱりコメント入れて教えてもらおうかなー?(笑)








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06年9月3日 南房2度目のスイカ釣り

本日は2度目のスイカ釣りへGO!
・・のハズが、やってしまった!
釣りを始めて初の寝坊。
目覚まし時計がなる前に起きたつもりでいたが、
時計を見てビックリ・・・
・・・・・・4時50分!?
(3時間以上も寝坊・・ )
眠気もぶっ飛んだ!
あわてて高速もカッ飛んだ!!(笑)
なんとかAM7:00少し前、本日最初釣場、南房白浜に到着。
予定では2ヶ所目の釣場に移動する時間、とほほ・・・(泣)
気を取り直し、海の様子はどうかな?と目をやると、
↓ こんな状態で荒れている ※写真は別の場所
060903ito-tsuriza2.jpg
やっぱりな~と思いつつ、荷物を背負い(← まだ竿出す気か?)目指す釣座へ歩き出す。
潮位は一番低い状況。
釣座に到着し、おバカにもチャラン棒を磯に立てて釣りの仕度
そして1分後には、撤収ー! (そりゃそうだ・・・ 汗)
それでも、潮位も低いし折角なので、1時間程辺りを散策し、次の釣場へ移動した。(下見はOK! 次こそは・・ ムフフフ・・・)

次にやって来たのは最初の場所より南下した砂地交じりの磯。
近所のおっさんさん おすすめポイント!(・・・たぶん?)
車を止める場所がわからず少し手間取ったものの、磯場へはすんなり入磯。
060903heisa4.jpg
右側の磯場に入ってみることに。
釣座も下が濡れていない、波の被りそうもない場所に荷物を置き、その少し前に釣座を構えて釣り開始!
060903heisa-tsuriza1.jpg heisaura-zu.jpg
ウネりもあって仕掛けはまったく落ちつかず、あっという間に沖へ流されたり、右や左に一気に流れる状態。つけ餌のスイカも海中で舞い上がっている・・・ う~ん 難しい・・・
しばらくすると、ウキが勢い良く海中に消しこんだ!
き、きたかー!?
ビシ!っと合わせを入れると少しの抵抗の後、素針が戻ってくる。
針掛かりしなかったか~ くそー!
再度、同じ所を流す。
お! またアタリだー!
ビシ! ググッ・・ スカッ! あれれ!?
しばらくそんな事を繰り返していて、あっ!と原因に気付いた私。
ただ単にスイカが流れる水の抵抗を受け、ウキを引きずり込んでいただけ・・
勘違い♪ 勘違い♪(← おバカさん・・ 笑)
1時間程竿を出し、またまた場所移動。

さらに南下し風車のある釣場へ。
たぶん時間的に、最後の場所になると思われる。
寝坊しなければもう一ヶ所くらいは行けたかも? 本当に情けない・・(泣)
060903ito3.jpg
潮位は50~60くらいと思われ、取り合えず時間も無いので旗が立っている隣の島へ渡ってみることに。
060903ito-tsuriza3.jpg 060903ito-tsuriza-ura.jpg ito-zu.jpg
ここでも表側は先程同様で荒れ模様。
それでは、と裏のワンドで竿を出してみたり、根の際や沈み根付近を探ってみたが全然アタリなし。
潮位の関係上、釣りをできる時間ギリギリまでやり、コマセ、つけ餌共に使い切り、まっこんなもんでしょ! と一人納得して納竿(← 本当は少し期待してたのだが・・ 笑)

帰りはさすがに潮位が高く、腰上まで浸かりながらのウエーディングに冷や冷やしながらも無事帰還(笑)(← 笑い事ではない)
お陰で渡れるギリギリの潮位を確認及び体感できたのでした(笑)
泳げば別だが・・・

恐らくスイカ釣りもあと1回が限度、
次回も同じコースで釣行し釣場を確認する予定。
・・せめて1匹くらい釣れないかなー?・・・・
この際、足裏でも良し!!(笑)





・釣行時間:AM7:00~AM12:00
・天気:晴れ
・潮:若潮
・水温:?
・満潮:15:30頃
・干潮: 7:00頃


■竿:1.7号
■道糸:3号
■ハリス:2号
■ウキ:B円錐ウキ
■スイカ釣り




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装備の見直し

前回のkimiさん、おやじさんとの釣行をきっかけに荷物や装備の見直しをする事に。

〔今までのスタイル〕
・背中に背負子を背負い、手にはベルトで止めたチャラン棒・タモ網・竿を持っていた。
・バッカンの中にコマセの他、ハンマーやナイフ等の小物諸々を入れていた為飲料などが入りきらない場合、クーラーBOXを持ち込む事も・・・


その結果、かなりの重量並びに常に片方の手がふさがっている状態。
竿も一緒に持っているので杖としても使えない。
それに上半身に重量が片寄るのでバランスをくずすこともしばしば・・・
また、今の時期なら普通のズボンにスパイクブーツのままウエーディングしていたが、生地が水分を吸って重くなる、渇きが遅い、などの問題点が気になった。




そこで!
1.背負子に改造を加え、竿・タモ網・チャラン棒 などを挿せる筒を付ける。
2.足回りの見直しを図る

→ 1.は今のままでも挿せるが、結構、無理な力が加わっているのと、挿せる本数が少ない。また、元々背負子に挿すという概念が無かった(← 挿すのは基本ですね・・ 汗)

左側はタモ網やチャラン棒などを挿せるよう長い筒を取り付け、右側はリールをつけたままの竿を挿せるように、筒は下の方に一部と上側は筒の一面を切りとってあるものを装着。
つまり、リールを付けた竿は右側、チャラン棒やタモ網は左右どちらもOK♪

060831syoiko2.jpg
↑背負子の全体
使用したのは、雨どい用の塩ビパイプ・針金のみ。
塩ビパイプを必要な長さに切り(ノコギリ使用)、そこに所々穴を開けてワイヤーで固定&補強しただけ。
それでも十分使用には耐える。(← と思う・・ 汗)
060831syoiko-migi.jpg
↑背面側
060831syoiko-ri-ru.jpg
↑竿を挿す側

そして、今までバッカンの中に入れていた小物類を作業用のベルトに通す小物入れにしまってみた。入磯時はこれを腰にベルトでぶら下げる。
060831soubi.jpg

全体の重量は変わらないが、背中に背負う重量を若干でも軽くして、バランスの取りやすい腰に変更。
これは実際に釣行時に試してみないと何とも言えないが、万が一歩きずらい場合は、そのまま背負子に取り付け可能。
ちなみに小物入れの中身は、ピトン×2・ナイフ・プライヤー・竿受け・チャラン棒用フック・温度計・メジャー などが入っている。

実際に磯に持ち込む荷物は上の画像の装備だけ。
空いたバッカンのスペースに予備の餌や飲料を入れ、また、腰にも飲料を一本ぶら下げる。
そうすれば、必要な時に手がスグ届く所に一通りの物が揃っていて便利だし、ちょっとした釣座の移動も楽ちん♪
(想像の上での話だが・・・ )

そして、
→ 2.足回りは鮎タビとタイツに変更。
鮎タビは、最近良く見るワンタッチで張替え可能なもの、タイツはソックス無しのタイプ(今の時期だけ・・)
寒くなってきたら、ソックス付きタイツとウエーディングブーツにする予定。
タビ&タイツ、これは好みの問題があるので人それぞれかと思うが・・・
何故ならば、試しにフル装備した私を見て、うちのかーちゃんは大爆笑・・・何故?
ゆうたはクスクス、ルギはワンワン興奮するし・・・何故??
自分では結構気に入っているのにそんなにおかしいか!?
(履くの止めようかな・・・)

取り合えず、次回9月3日の釣行で実際に使用し、気になるところは都度直していく予定。
こんな事を考えたり作っていた一週間はとっても早く過ぎ、もう週末♪
釣行が楽しみだー!(笑)



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